風俗は男と女をつなぐ架け橋

男と女のコミュニケーションの場が少なくなった現代日本、唯一気軽にコミュニケーションが取れる風俗というサービスの体験談サイトです。

お預けを喰らったが

投稿日:2016年1月6日

90分コースで16000円の普通のデリヘルを利用した。自宅へ招いたのでホテル代などの出費は含まれていない。出張代はあるが1000円圏内だったので総額2万円。2万円にしてはなかなかの質だったので満足はしている。指名したのは風俗歴ヒ・ミ・ツという巨乳ちゃんのマユちゃん。玄関のドアを開けると、そこにはパツンパツンの服を着た女の子が立っていた。体型的にはぽっちゃり系、スリム型の巨乳を期待していたがそんなものかと満足するしかなかった。愛嬌は良く、すぐに打ち解ける事ができた。ベッドの縁に座りふざけてじゃれ合ううちにその気になってしまい、彼女を押し倒す形に。キスをして豊満な胸に手をかける。見た目通りのやわらかい感触が掌に広がった。このままやろうとこっちはその気になったが、彼女は「シャワー浴びてからね」とお預けを喰らってしまった。仕方なくバスルームで続きをすることに。節操がない、と言われたがそんなのは関係ないと思った。

28歳だと思ったら

指名したのはEカップが自慢という人妻のミナコさんを指名。年齢は28歳という絶妙な年齢に心が惹かれた。実物は残念な事に30歳オーバーの女性だった。が、見た目は十分に20代でも通用する容姿の持ち主だった。顔を間近に見ると30歳過ぎの気配はあった。けど大きな胸を見てしまうと気にならない。衣服の上からでもおっきな胸だというのは十分に見て取れた。そんな胸に目が奪われてるまま、適当に世間話をしているだけなのにすっかりエロい気分に。ミナコさんを抱き寄せるとあっちも背中に手を回してくれた。わざとだと思うが、彼女の豊満な胸が体に当たっていた。そのままハグをしながら衣服を脱がしていくと、出てきたのは薄い水色をしたブラに包まれた大迫力の谷間。ブラジャーの上からその大きな胸に触れた。片手では持て余すほどの巨乳。人妻の風俗嬢にしては胸のハリは十分。形も良くきれいな乳房に大満足。年齢には騙されてしまったけど、巨乳好きにはたまらないデリヘル嬢だった。