風俗は男と女をつなぐ架け橋

男と女のコミュニケーションの場が少なくなった現代日本、唯一気軽にコミュニケーションが取れる風俗というサービスの体験談サイトです。

試しに頼んでみたら正解だった

投稿日:2016年2月28日

おっぱいが二つあるのは、揉むのとしゃぶる事が別々に同時にするためだと思った。小ぶりなおっぱいを左右と交互に揉みながら乳首を吸う。口の中に乳首を含み、じっとりを舐めたり、赤ん坊みたいにしゃぶったり、そしてちょっと噛んでみたりした。エイコちゃんの口から漏れる吐息を聞いているとおっぱいを責められるのは好きなようだった。何よりも股下へ手をしのばせたら湿っていたので嫌がっても満更ではない様子。中指でクリをいじってあげれば、さらに卑猥な声がエイコちゃんの口から漏れていた。おっぱいとワレメの同時攻撃に彼女の股下は愛液であっという間にぐちょぐちょに。そのエロい液が出る源を指先でたどっていくと、ヒクついた膣穴へと到着した。そのまま膣の中へ指を挿入。入れたり出したりを繰り返し、指の本数を増やしてさらに出し入れを繰り返す。そのまま彼女は気持ち良さそうに絶頂を迎えていた。試しにデリヘルを頼んだが、最近の風俗嬢は可愛いと思う。

胸には自信がないデリヘル嬢

胸には自信が無いと言っていたが、ホントにそんなに大きくは無かった。でも世の中には小さなおっぱいが好きな男もいる。小さな胸を気にしてブラを取っても、胸元から腕をどかそうとはしない女の子だった。顔は悪くない、背も小さく守ってあげたくなるような雰囲気を持つ子、名前はアキコちゃん。おっぱい見せてよ、とお願いしても頑なに拒んでいた。まぁ、一緒にシャワーを浴びる事になると結局は腕をどかすことになるんだけど。こうなったら揉みたい、と思い隙を見て彼女の背後からガバッと抱きついた。手はそんなに大きい方ではない。けど、そんな掌でも十分に収まるほどの大きさ。しかし揉み応えは十分。というか、おっぱいを揉む度に出るアキコちゃんのか細い吐息で十分に勃起に至る。指で乳首を刺激してやれば吐息が喘ぎ声と変わっていた。おっぱいを揉んだまま、股下へと手をしのばせる。指先に当たったのは湿った感触だった。その湿り気を指に絡めて彼女に突きつけると……。何とも可愛らしい風俗嬢と出会えた。デリヘルも捨てたものではない。