風俗は男と女をつなぐ架け橋

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絶好のぶっかけ場所とは

投稿日:2016年3月4日

精液を出す場所をいつも考える。大半のデリヘルでは口の中は大体オプション料金に入っている事が多いので、別のところに出すようにしている。そのとき出会った風俗嬢とのプレイも、ベッドでプレイを楽しんでいていつものように射精感に至る。正上位状態で太ももに挟んで貰い腰を動かしていた。彼女のきれいで柔らかい太ももは先走り汁でベトベト状態。滑りもなかなかで、何よりもムチムチの彼女の太ももが良かった。そこでどこで吐き出すかと考えて選んだのはおっぱいだった。俗に言う、パイ射だ。イキそうになったところで彼女の体を跨り、おっぱいに向かって白濁液を吐き出した。小ぶりなおっぱいに掛かる精液。彼女はそれを指に絡めとって糸を伸ばしていた。精液をかけられ恍惚な表情を見せて、精液をいじる彼女の姿はエロいはエロい。が、自分の中で何か違う感が覆う。別に彼女の膣の中に出したいというわけでは無い。もっと出したら気持ち良くなれるような場所はどこなのか現在も模索中。最近髪にぶっかけたいと思うようになったが、それを要求すると嫌がる子が多い。女の子が嫌がらない絶好の射精ポイントはいったいどこなのだろうか。

女性の腋にもう夢中

ベッドの上で寝転ぶ彼女に、両腕を挙げてと頼んだ。「は、はい……」と戸惑いながら両手を挙げるユイちゃん。そこへ覆い被さるように彼女の上に乗って、腋の匂いをくんかくんか。「えーっ、やっ、やめて臭い嗅がないで!」との拒否を頂きましたが、無類の腋好きの私にはその言葉もご褒美。拒否する彼女が腋を閉じる度に顔が腋に挟まられるのも計算済み。くんかくんかペロペロを繰り返し、彼女の恥ずかしそうなでも気持ちよさそうな声だけで勃起していた。若干汗とも言えない匂いを感じました。その香りを言葉で説明すると「へっ、変態ですよ!」とのお褒めの言葉を貰い、こっちはさらに大興奮。デリヘル嬢とプレイをするときはまず腋にアソコを挟んでもらい射精するというのが日課になっていました。なので、腋コキを要求。「絶っ対に嫌です」と言われてしまった。まぁ、腋をくんかくんかペロペロさせて貰ったのでそれ以上の贅沢は言えないが、させてもらえなければ考えがあると告げると彼女も了解してくれた。ぷにぷにな二の腕とわき胸に挟まれて、そこでシゴく感触は何とも言えない快感があります。デリヘル嬢を頼んだときは一度は腋射を体験してみると良いと思う。大体の風俗嬢には「は?」みたいな顔をされますが。