風俗は男と女をつなぐ架け橋

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デリヘル嬢との戯れ

投稿日:2016年4月12日

狭苦しいお風呂でシャワーを浴びてさっそくベッドへ移動。とりあえずミカちゃんをベッドに寝かせて、上から彼女の唇を奪った。軽めのキスをしながら小ぶりのおっぱいを揉みあげる。そりゃ丁寧にじっくりとおっぱいの柔らかさを楽しんだ。するとミカちゃんの方から猛烈なキスのせがみ。それに応えるように舌を絡ませてのディープキス。股下へと手を進ませると、毛の感触を感じながら割れ目へと触れた。「んんっ」と口づけをしたまま吐息を乱すミカちゃん。それからキスをやめて、ミカちゃんに脚を開くように指示する。最初は恥ずかしがって首を振っていたが、説得しながらやさしくゆっくりと両膝を持って開かせた。開いた股には愛液で湿ったマ○コがあった。そこに顔を埋めてク○ニを始める。くぱぁと割れ目を指で開き、その中を舌先で弄む。狭い部屋にミカちゃんの艶のある喘ぎ声が響いていた。後で大家さんから隣の人から苦情が届いていた事を言われたが、デリヘル嬢の戯れは楽しかった。

スタッフのせいだ

まず注文時に罵るのが上手な子で、とお願いした。すると向こう側のスタッフからの「はい?」と聞き返されてしまった。普通のデリヘルではSMプレイというのは無いようだったので、ノーマルにした。そして自宅に来たのは25歳のベテラン風俗嬢だった。顔は綺麗な方だと思う。体型も細身でスリムな身体つきをしていた。「あんたかい、あたしを呼んだのは」という彼女の第一声に思わず反応してしまった。「はい」と応えると、「この気取った豚野郎、どうやらしつけが必要なようだね」のこと。きた……、俺の目の前に女神が現れた。こうなるんだったら手錠とか、鞭とかオプションで付けとくんだったと後悔。というかあのスタッフの返答がおかしい。ともあれ女神がやってきたので、彼女からのしつけを受けることに。彼女の手によってたるんだ豚野郎が見事な豚野郎へとしつけられた。四つんばいにさせられお尻を叩かれ、牛の乳を搾るように勃起したペ○スを強めにシゴられる。まるで夢のような時間を過ごす事ができた。