風俗は男と女をつなぐ架け橋

男と女のコミュニケーションの場が少なくなった現代日本、唯一気軽にコミュニケーションが取れる風俗というサービスの体験談サイトです。

彼女の身体を舐め尽す

投稿日:2016年6月15日

とりあえず彼女を浴槽の縁に座らせた。まずはつま先から上に掛けてすすっと舌を這わせていった。彼女に感想を聞くとくすぐったいとのこと。小振りなおっぱいの上にある乳首に舌を当ててぺろっと舐めてみた。可愛らしい喘ぎ声が浴室に響く。しつように乳首を攻めると舐めた舌先に彼女の乳首が硬くなって行く感触を確かに感じていた。そこで股を開かせて、オマ○コをじっくりと観察する。彼女の恥ずかしいという声は聞こえない。デリヘル嬢の中では近年稀にに見る綺麗なオマ○コがご開帳。膣穴部分に中指を当てて、穴を広げるように指を動かす。そして膣の穴から液体が出てきたところで、オマ○コへ顔を埋める。彼女は身体をビクッと反応させて、聞き心地の良い喘ぎ声を発していた。どうして欲しい?と聞くと、クリをいじめて欲しいとのこと。任せろ、というように指でクリをむき出しにして舌先で執拗に攻めてあげた。もう彼女のオマ○コは唾液と愛液でびちょびちょ状態に。そこを見るだけでこっちの股間も大膨張。

責められるのが苦手だと言うので

小振りな胸が可愛いスミカちゃん。年齢は20歳と今年20歳になったばかりの専門学生の女の子。おまけに看護学校に通っているというプレミア付き。彼女はどうやら責められるのが恥ずかしくて苦手だという事なので、それを克服してもらうためにこっちが責めてになった。布団の上で横になりながらキスを重ねた。軽いキスのあと、耳元をキスすると「ひゃぅっ」と可愛らしい声を漏らすスミカちゃん。口元に手をやり顔を真っ赤にさせて「耳よわいんですよぉ?」とのこと。今回は克服が目的なので、耳元を重点的に責めてあげて小さな胸を揉んであげた。最初は小さな吐息だったが、念入りに責め始めるとスミカちゃんの口から喘ぎ声が漏れ始めていた。しかも演技では無い、天然ものの喘ぎ声。その可愛らしい声を聞くだけで股間に熱が篭っていく。また時折見せる恥ずかしそうな仕草がピンポイントに刺さってきた。責められるのが苦手な看護師を目指す20歳になったばかりのデリヘル嬢とかレアだった、しかも可愛い。