風俗は男と女をつなぐ架け橋

男と女のコミュニケーションの場が少なくなった現代日本、唯一気軽にコミュニケーションが取れる風俗というサービスの体験談サイトです。

舐めてくださいとのおねだり

投稿日:2016年7月3日

ベッドの縁に腰を下ろすと、その上に座ってきたデリヘル嬢。お互いに息が掛かるまで顔を近づけてのお話が始まる。彼女の名前はナナちゃん、最近こっちの方に上京してお金欲しさに風俗を始めたという。そして最近彼氏とうまくいっていないとか……、そんな話をしていた。そんな中不意に会話が途切れ、見つめ合う状態になった。先に唇を付けてきたのはナナちゃんだった。ぷっくりとした柔らかい唇の感触を口で受け止めた。キスをしながらナナちゃんの着ている衣服を脱がしていく。上はブラ、下はスカートのみにしてブラに包まれた乳房に触れる。決して大きいとは言えないが、本当にマシュマロみたいな柔らかさを持った乳房だった。ブラをめくるとすでに乳首が硬くなっており、その乳首を指で摘むと彼女は身体をビクッとさせていた。舐めてくださいとのナナちゃんからのリクエスト。むしゃぶりつくように乳首を舐めてあげた。乳首を舌先で突っつき、乳輪の形に沿って舌を這わせる。そして乳首を口の中に含んで転がすようにしゃぶった。ナナちゃんのエロい喘ぎ声が心地よかった。

微妙な人妻さんと遭遇

激安店は本当にこわい。ちょっとした油断が、予想の斜め上を突き抜けていく。そのとき指名したのは入りたて新人だという21歳のAちゃんという女の子だった。60分で1万円を切る値段だったので、金欠でもデリヘルを楽しみたいというお客様向け、という宣伝にやられた。家に来たのは30歳を超えた人妻さんだった。風俗経験は無いみたいだが、その若さに惹かれて指名したのに人妻をよこすとは……。しかもネタになるほど不細工というわけでも、自慢できるほどの容姿を持っているわけでもない微妙な感じ。いっそのこと60歳のおばあちゃんを派遣してくれた方がネタになった。色々な意味で裏切られた気分、正直激安店をナメていた。写真と違うよね? とさりげなく尋ねると「よく言われますぅ」と笑顔で返されてしまった。とりあえず1発ヌかなければ元は取れないと思い、覚悟を決める。テクニックの程は本当に新人なのか、と思えるようなテクニック。こっちの要望を何一つ汲み取ってくれはしなかった。でも普通に気持ちよかったのが唯一の救い。