風俗は男と女をつなぐ架け橋

男と女のコミュニケーションの場が少なくなった現代日本、唯一気軽にコミュニケーションが取れる風俗というサービスの体験談サイトです。

これでもう少し顔が可愛ければ

投稿日:2016年8月3日

部屋に招き入れて早速抱き合った。軽めのキスをしながらそっと胸に触れる。柔らかい感触と重量感のある重たさが何とも言えない。少し強くもみ始めると、ミキちゃんのキスする吐息が乱れた。衣服を捲りブラを捲ればプルンッと大迫力のおっぱいがこんにちは。若干垂れ下がっており、乳輪も相応の大きさを持った立派なおっぱいだった。ただ揉み応えは抜群に良い。乳輪の形に沿って舌を這わせ、乳首を口の中に含みちゅうちゅうと吸ってみた。ミキちゃんの口から漏れる甘い吐息が聞こえた。そのままベッドの上に倒れ込み、そのままおっぱいを責めながら手は股下へ。ショーツの上から筋を触り、じわりと湿ってきたところで今度は直に触ることに。いやらしい液体の音をわざと出すように大きくいじってあげるとミキちゃんの喘ぎ声にも熱が帯びてきていた。巨乳の垂れパイの割には感じやすい子だった。これでもう少し顔が可愛ければ文句なしだったのに……。顔がわからないデリヘルでは会ってみるまで分からない。

キュートなお尻が自慢

キュートなお尻が売りです、とのデリヘル嬢のアピールを見て即決した。そのお尻ちゃんの名前はマヤコちゃん。おそらくボッ、キュッ、ボンなエロい身体をした女の子に出会えると思っていた。そして実際に会ってみたらまぁ、そんなマンガみたいな体型をした子なんているわけが無い。普通にムチムチな身体をした女の子だった。太ってはいないが、別の意味でエロい身体をしていた。特にパツンパツンのお尻辺りがとても食べごろに見えてしまった。とりあえじマヤコちゃんとは普通に抱き合いながらキスをした。そして手を背後へ回して、お尻を揉みまくる。パンツの上からでも彼女のお尻の柔軟な感触を堪能する事ができた。ちょっと強く揉むと指がお肉に埋まる。このままお尻を揉んでいるだけで本当に十分だった。お尻を揉んでいると股間も膨らんで行く。パンパンになった股間が彼女の身体に当たっていた。そのまま急いでズボンを脱ぎ捨て、彼女の身体にペ○スをあてがいながらお尻を揉み続けた。